おむつ趣味×AIで何ができる?|ニッチな趣味こそAIと相性が良いって話 〜やまーのAI活用妄想会議〜

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雑記✍️
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おむつ趣味×AIで何ができる?|ニッチな趣味こそAIと相性が良いって話 〜やまーのAI活用妄想会議〜

こんにちは、やまーです🧸

突然ですが、みなさんAIって使ってますか?
SNSには溢れかえっていて、さらに真偽を見分けるネットリテラシーが試される時代になりましたね!
かくいうやまーも、この記事の大枠をAIで書いてもらいました😆
ですが、全部放り投げたワケではなく、ちゃんと精査して、細かく自分の記事として手直しをしています!

あと、noteは完全に自分で書いています😏
AIには絶対に書けない、やまーのオリジナル文章です😊
やまーにとっては、AIはあくまで優秀な助手やパートナーです😌

ChatGPTチャッピーとかClaudeクロードとか、ここ数年で一気に身近になりましたよね。
ニュースでも毎日のようにAIの話題を見るし、仕事で使ってる人も多いんじゃないかな😊

で、やまーはふと思ったわけですよ。

**「これ、おむつ趣味と掛け合わせたら何ができるんだろう?」**って🤔

…はい、今日はそんな究極にニッチな妄想会議にお付き合いください笑
真面目な活用法から、「それAIにやらせるの!?」っていうアホな使い方まで、思いつく限り書いていきます🍼


そもそも、なんでニッチな趣味とAIは相性が良いのか

本題に入る前に、ちょっとだけ真面目な話を😌

この趣味の最大の特徴って、**「人に相談できない」**ことだと思うんです。
おむつのことで気になることがあっても、友達には聞けない、 家族にも聞けない、 お店の人にも聞けない。
(介護用品コーナーで店員さんに「吸収量より履き心地重視なんですけど」とか聞けないでしょ?笑)

やまー
やまー

すんません、おむつを履くことが好きなのですが、そんな私におすすめのおむつはありますか?

まーや
まーや

店員さんに迷惑!
要注意人物確定!
メンタルはがね過ぎ!

つまりこの趣味は、情報の入手も、相談も、共有も、全部ハードルが高いんですよ。
そこにAIが登場したわけです。
AIのすごいところは、

  • 😶 人間じゃないから、恥ずかしくない
  • 🌙 24時間いつでも付き合ってくれる
  • 🤐 誰かに言いふらしたりしない
  • 🧠 大体のことは知ってる

…これ、「人に言えない趣味」と過去最高に相性が良いんですよ✨

人に聞けないことを聞ける相手が、ついに現れたんです。
やまーはこれ、界隈にとって地味に革命だと思ってます👍

それでは、具体的な活用シーンを見ていきましょう〜!


①情報収集編:「人に聞けないこと」を全部聞ける

おむつの比較・調査をしてもらう

まずは王道のこれ。

「テープ式とパンツ式、横漏れしにくいのはどっち?」
「夜用で吸収量最強のおむつを比較して」
「海外ブランドのABDL向けおむつ、日本から買えるやつ教えて」

…こういうの、検索だと意外と大変なんですよ。 レビューサイトを何個も見て、通販サイトの仕様表を見比べて…って。

AIなら「比較表にまとめて」って言えば、サイズ・吸収量・価格・特徴を一覧でドンと出してくれる。
最近のAIはウェブ検索もできるから、最新の情報も拾ってくれます😊

だから、店員さんの顔色を一切うかがわなくていい
「大人ですが、趣味でおむつを履きます」って正直に言っても、AIは引かずに答えてくれます笑
この心理的ハードルの低さ、ほんとにありがたい🥹

海外の情報を翻訳してもらう

ABDLって、実は海外の方がコミュニティも商品も充実してたりします。
海外フォーラムの情報や、海外メーカーの商品説明って、英語の壁があるじゃないですか。

AIに「このページの内容を要約して」って投げれば一発。
言語の壁が消えると、入ってくる情報量が一気に増えますよ✨

「これって自分だけ?」を聞いてみる

これは情報収集というか、ちょっと心のケア寄りかも。

「おむつが好きなのって、心理学的にはどういうことなの?」
「こういう趣味の人って、世界にどのくらいいるの?」

…みたいな、自分のことを客観的に知りたいって気持ち、ありませんか?

やまーも昔、「なんで自分はこうなんだろう」って悩んだ時期がありました。
そういう時に、誰にもバレずに、否定もされずに、淡々と一般的な知識を教えてくれる相手がいるって、結構救いになると思うんですよね😌


②壁打ち相手編:AIは最強の「話し相手」かもしれない

誰にも言えない話を、聞いてもらう

この趣味の息苦しさの正体って、「言えないこと」が溜まっていくことだと思うんです。

嬉しかったこと、楽しかったこと、モヤモヤしたこと。
普通の趣味なら友達に話せるのに、この趣味だと全部自分の中に溜めるしかない。

AIはそれを聞いてくれます。
「今日新しいおむつ試したんだけどさ〜」みたいな、どうでもいい趣味トークにも、ちゃんと付き合ってくれる笑

もちろんAIは人間の仲間の代わりにはなりません。
これは断言しておきます!
リアルの繋がりに勝るものはないです😆

でも、「仲間に会うまでの繋ぎ」とか「深夜にどうしても誰かに話したくなった時」の受け皿としては、めちゃくちゃ優秀だと思います😊

リアルなオフ会、「やmunch」いうものを用意しておりますので、タイミングが合えばぜひ、リアルでお話ししましょ😌

自分の気持ちを整理する

noteにも書いたことあるけど、文章にして吐き出すと気持ちって整理されるんですよね。

AIとの会話はそれを会話形式でできる感じ。
「自分はこの趣味とどう付き合っていきたいんだろう」みたいな、ちょっと重ためのテーマも、AIと話してると考えがまとまっていくことがあります☺️

カウンセラーの代わりではないけれど、思考の整理のお手伝いとしては十分すぎる性能です🧠


③創作編:やまーがまぁまぁお世話になってるやつ

小説・えほんを一緒に作る

はい、これはもうやまーが実際にやってるやつです笑

このブログの「よみもの📚」カテゴリーや「えほん🐰」カテゴリー、見てくれた人いますか?
あれ、実はAIと一緒に作った作品がたくさんあります😁

自分の頭の中にあるシチュエーションや世界観を伝えると、AIが文章にしてくれる。
それを読んで「もっとこうしたい」って直していくと、自分の妄想が作品になっていくんですよ。

これね、めちゃくちゃ楽しいです。

文章を書くのが苦手な人でも、「こういう話が読みたい」っていう気持ちさえあれば、創作ができちゃう時代になりました✨

ちなみに注意点として、過激すぎる内容はAIに断られます笑
そこは上手にマイルドな表現で世界観を作っていくのも、腕の見せどころです🤭

イラスト・画像を作る

画像生成AIを使えば、イラストも作れちゃいます。

やまーはLINEスタンプを作った話をnoteに書きましたが、ああいうオリジナルグッズ系もAIの力を借りるとグッとハードルが下がります。

ブログのアイキャッチ画像とか、SNSのヘッダーとか、**「ちょっとした画像が欲しい」**って場面、発信してると結構あるんですよね。 そういう時にAIはほんと便利😊

これはみんなやった方が良いやつ

今回の記事で、一番伝えたい情報の一つです。

自分の撮った写真をAIに読み込ませて、写真を加工しよう

これはどういうことかっていうと、被写体である人間はそのままにして、背景をAIで変えてもらう
それで何が変わるのか??
いつもの自分部屋を、まるで可愛い部屋(赤ちゃん部屋とか子供っぽい部屋)にいるかのようにすることができます✨

SNSにお写真を載せて、可愛いおむつをみんなに見せるんですよね?
せっかくおむつはすごく可愛いのに、背景が汚い部屋のお写真はなんだかもったいない😵
そういうところも見てる人は見てると思います。笑

作られたキレイな写真じゃなくて、そういう生活感のある中にある”おむつ”というリアルな感じを表現する作品としての写真なら、それはそれで良いと思います。
(やまーはそういう感じであれば好きです☺️)
でも、意図せずに散らかった汚部屋おへやが写っているのであれば、ちょっともったいないなぁと感じちゃいます🤭

やまー
やまー

男性の場合とか、ムダ毛を消すことも可能なのでやる価値あり!
さらに言っちゃうと、性別だって変えられるんだよね。笑
顔にワザとちょろっとモザイクをかければ…😏

まーや
まーや

はい〜、この人すごく悪いこと教えてます。
ムダ毛を消すのは良いことだけどさ!
性別を変えてネカマさんかぁ。
ほんと使い方よね☹️

これがその一例です🤣

「読み聞かせ」までできちゃう時代

最近のAIは音声も作れるんですよ。

…ということは?

えほんの読み聞かせ音声、作れちゃうんですよ🤭

優しい声で「むかしむかし…」って読んでくれる音声を自分で用意できる時代。
ばぶちゃんモードのお供に、自作の読み聞かせ音声。 …良くないですか???

やまーはまだ本格的にはやってないけど、これは近いうちに試したい遊びのひとつです😏

やまー
やまー

マジかぁ
これは考えたことなかったなぁ🤔
でも読み聞かせは自分でやりたいかな。


④発信サポート編:ブログもSNSもAIと二人三脚

記事作成のお手伝い

主にこんなことが出来るよ⬇️

  • 記事の構成を考えてもらう
  • 下書きを作ってもらう
  • タイトル案を出してもらう
  • 誤字脱字をチェックしてもらう

こういう作業を手伝ってもらうことで、「伝えたいこと」を考える時間に集中できるんですよ。

大事なのは、自分の声や視点は自分のものとして残すこと
全部AI任せにすると、誰が書いても同じような文章になっちゃう。
やまーは「やまーらしさ」の部分は絶対に自分で決めるようにしています😌

やまー
やまー

やまーは文章を書くことが昔から好きなので、タイトル案とかでAIを補助的に使うことは多いかな。
あと、絵を描くことができないので、それはAI(チャッピー、ジェミニ、Canvaキャンバ)で結構お世話になってるよ😊

発信が増えると、出会いが増える

AIは直接誰かと出会わせてはくれません。

ブログを書く→読んだ人がDMをくれる→繋がりができる→オフ会に来てくれる。
やまーのやmunchに来てくれた人の中にも、ブログ経由の人がたくさんいます。

つまり、AI活用をすることで、巡り巡って「仲間づくり」に繋がってるってこと😊
これ、ニッチ趣味界隈におけるAIの一番面白い効果かもしれない🤔


⑤オフ会運営編:主催者目線のAI活用

オフ会を主催してる身として、運営面でもAIは大活躍です。

  • 📣 告知文の作成:日時・場所・ルールを伝えつつ、初心者にも安心感のある文章に
  • 📋 ルールやしおりの整理:注意事項を分かりやすくまとめる
  • 💡 企画のアイデア出し:「初心者向けオフ会で緊張をほぐす企画ない?」みたいな相談
  • 📊 アンケートの設計:参加後の感想を集める質問項目を考えてもらう

主催って、当日よりも準備が9割なんですよ。 その準備の負担をAIが軽くしてくれるから、当日みんなと楽しむ余裕が生まれる😌

これからオフ会を主催してみたいって人にも、「AIに手伝ってもらう」のはガチでおすすめです😊

やまー
やまー

AIにはプロンプト(指示出し)ってのがあってね、このプロンプトの精度によって、AIの回答の精度がかなり大きく違ってくるのよ。
AIに使われるんじゃなくて、AIを使えるようになるってことかな。
結局は”人間の質問力と想像力”がとっても大事ってことだね!

まーや
まーや

たまにはすっごくまともな事も言うんだね!

やまー
やまー

…ッチ


⑥アイテム最適解編:自分だけの「正解」を見つける

この趣味、突き詰めると**「自分に合うアイテム探しの旅」**でもあるじゃないですか。
おむつのサイズ、肌触り、吸収量、見た目のかわいさ。
人によって「正解」が全然違う。

AIに自分の好みや条件を伝えて相談すると、自分専用のおすすめリストを作ってくれます。
「肌が弱いから、かぶれにくいやつがいい」
「見た目がかわいいプリント柄で、でも吸収量もそこそこ欲しい」
「予算はひと月◯円くらいで」

…こういう細かい条件、お店では絶対聞けないでしょ?笑
AIなら全部ぶつけられます。

さらに言うと、お肌のケア用品とか、収納方法とか、処理やニオイ対策みたいな、趣味を続ける上での生活課題もまとめて相談できる。
QOL(生活の質)ならぬ、**QOL(クオリティ・オブ・おむつライフ)**が上がりますよ🍼✨

やまー
やまー

よっ!
Fableフェーブルちゃん✨
QOOL”だったら完璧だったかな😏


⑦ちょっとアホな活用法も考えてみた

ここからは、やまーの妄想暴走タイムです🤣
実用性は保証しません笑

お世話さんAI化計画

AIに「優しいお世話さん」のキャラ設定をして、会話してもらう。
「今日もいい子にしてたかな?」って言ってもらう。

…需要、絶対ありますよね??笑

実際、AIとのロールプレイ的な楽しみ方をしてる人は界隈にもいると思います。
ただこれ、ハマりすぎ注意です⚠️
あくまでスパイス程度に。
本物のお世話さんとの交流の方が100倍温かいので😌

やまー
やまー

おひざだっこが出来ないなんて、お世話じゃないっ!
やまーはおひざだっこがしたいのですっ😆

おむつ管理アプリを自作する

最近のAIは、プログラミングもできちゃいます。 「在庫管理アプリ作って」って言えば、ほんとに作ってくれる時代。

手持ちのおむつの在庫、購入履歴、お気に入り度を記録するアプリ…
「おむつ手帳」アプリ、自作できちゃうんですよ😳

やまーはアプリ開発もAIと一緒にちょこちょこ遊んでるので、いつか界隈向けの何かを作ってみたい気持ちもあります🤫

やまー
やまー

実は今、ちょっと作ろうと考えているものがあります😏
それをいつかみんなに渡せる日が来るかもしれません✨

「今日のおむつ占い」

「今日のラッキーおむつカラーは白!テープの貼り方は左から!」

…はい、完全にアホです笑
でもこういうくだらない遊びに全力で付き合ってくれるのもAIの良いところなんですよ。

ニッチな趣味のくだらない遊びって、付き合ってくれる人を探すだけで大変じゃないですか。
AIは無限に付き合ってくれます。
優しい世界🥹

やまー
やまー

今日はおむつ禁止っ!
っていう占い結果だったら、余計に履きたくなっちゃうかも☺️
横漏れに注意って言われたら、なんか不安を感じるよね。笑


⑧大事な注意点:AIとの上手な付き合い方

楽しい話ばかりしてきましたが、最後にちょっと真面目な話を😌

個人情報には気をつけて

AIとの会話だからって、何でもかんでも書いていいわけじゃありません。
本名や住所など、身バレに繋がる情報は入力しないのが鉄則。
この界隈、プライバシーは命ですからね。
匿名性を保ったまま楽しむのが基本です🔒

AIの言うことを鵜呑みにしない

AIは結構それっぽいウソをつきます笑
(界隈では「ハルシネーション」って言うらしい)
特に商品情報や健康に関わることは、最後は自分でも確認するクセをつけましょう。

あと肌トラブルとか体のことは、AIじゃなくてちゃんとお医者さんに相談してくださいね。

AIは「繋ぎ」であって「ゴール」じゃない

これが一番伝えたいこと。

AIはどれだけ進化しても、オフ会で仲間と笑い合う時間の代わりにはなりません
同じ趣味の人と直接会って、「わかる〜!」って言い合える瞬間。
あの温かさは、人間同士じゃないと作れない。

AIは、その温かい場所に辿り着くまでの橋渡しとして使うのが、やまーは一番健全だと思っています😊

情報を集めて、発信して、繋がりを作って、リアルで会う。
その全部の工程をAIがサポートしてくれる。
でも主役はいつだって、生身のあなたと、生身の仲間たちです。


まとめ:ニッチな趣味こそ、AIを味方につけよう

長々と書いてきましたが、まとめます!

おむつ趣味×AIでできること

  1. 🔍 人に聞けない情報を、恥ずかしがらずに集められる
  2. 💬 誰にも言えない話の、壁打ち相手になってもらえる
  3. ✍️ 妄想を作品(小説・えほん・イラスト)にできる
  4. 📣 ブログやSNS発信のハードルが下がる→出会いが増える
  5. 🎪 オフ会運営の負担が軽くなる
  6. 🍼 自分だけの最適アイテムを見つけられる
  7. 🤣 くだらない遊びに無限に付き合ってもらえる

人に言えない趣味だからこそ、「誰にも知られず、否定されず、付き合ってくれる相手」の価値は高い。
そういう意味で、ニッチ趣味界隈こそAI活用の最前線になれるんじゃないかと、やまーは割と本気で思っています😁

そして繰り返しになるけど、AIで楽になった分の時間とエネルギーは、ぜひリアルの楽しみに使ってください。
新しいおむつを試すでも、創作するでも、オフ会に一歩踏み出すでも✨

やまーもこれからAIと二人三脚で、界隈のみんなが楽しめることを色々企んでいきます🤫
「こんなAI活用してるよ!」「こんなの作ってほしい!」ってアイデアがあれば、ぜひチャットやDMで教えてくださいね👇

それでは、また次の記事で〜👋


note

純度100%のやまー、深いお話しいっぱいのnote😏
フェチぃ文章はこちら⬇️

やまー@おむつライフ🍼|note
日本でひっそり活動中。ABDL趣味の方へ、発見・共感・交流を発信しています。元DLでおむつ好き、今はお世話するのが大好き。オフ会や楽しみ方をゆるっと更新中。
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